2012年5月3日木曜日

スマートフォンをビジネスにどう取り込むか

携帯電話が仕事の効率を飛躍させたように、現代では、。引き金はクラウドとスマートフォンがキィファクターとなっている。


高いコストがかかるPBX/ビジネスフォンを購入することなく、ネットワーク越しに外線発着信や内線、保留・転送等の機能が利用できるクラウドPBXを導入すれば、設備投資コストは大きく下がる。さらに、スマホを内線電話機として使うことで、固定電話と携帯を二重に持つ無駄も省ける。社内外で内線電話が使えるので、社員同士や顧客・取引先とコミュニケーションを取ることも容易になります。


「会社の電話」を劇的に変えるクラウドPBXとスマホ内線化――。この2つを一気に実現するのが、アイネットサポートの「inetPhone(アイネットフォン)」だ。iPhone/iPad、Android端末を内線電話として使うことができ、WiFi接続での通信が可能だ。(図表)標準的な構成であれば、初期環境構築費21000円~、月額利用料3150円(端末2台)から利用できる。さらに、利用端末(ユーザーアカウント)も必要に応じて追加(月額:1365円/1アカウント)することも可能なはず。





1 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

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